うー丸ごろごろ

まぁまぁ忙しいSE見習いが、自炊弁当、節約、糖質制限ダイエット、ライフスタイルをテキトーにつづるブログ。

映画鑑賞 ボディガード

言わずもがな、名作ですが、

大人になってからじっくり見るの初でした。

 

ストーリーは知ってたつもりだけど、

姉が黒幕だったり、ケビンコスナーの元同僚が依頼先だったり、

初めて知ることも多くて。

 

ホイットニーさんのパフォーマンスシーンはほんと感動。

スター感がすごくて。

 

でも、映画の最中は、彼女は一個人として描かれていて、

主張もするし、女として、母としてが感じられました。

母として、は薄めだったけど、要所要所で。

マックスでちゃんとライブシーンみせてくれるのは、ケビンコスナーとの別れの時だけ。

 

映画の流れでみると、ほんと感動して号泣。

 

これ、映画館でみれた人が羨ましい。

問答無用で素敵な映画でした。

 

さて、ホイットニーさんは亡くなったのだけど、

ケビンコスナーの弔辞も話題になりました。

ケビンコスナーからホイットニーさんへの尊敬、愛が溢れる弔辞でした。

 

私が好きなケビンコスナー映画は、ダンスウィズウルブズなのですが、

なかなか鑑賞する機会がないです。

こーゆー大切な映画は、DVD買うべきよね。

 

蹴る鳥、風になびく髪、拳を握って立つ女、トゥーソックス、タタンカ、そして、狼と踊る男。

 

忘れられない思い出の映画なのです。

 

これを思い出せてよかった。

テレビ放送のボディーガードに感謝。